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  • 2016.10.06 Thursday
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就活

起業家「排出」企業?

人材輩出企業とかって言われてる会社って結構あるけど、
実は「輩出」ではなく「排出」している会社もあるらしい。
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  • 2004.11.14 Sunday
  • 19:40

就活

日テレの

日テレの一次に通過した。
まぁ勝負はここからかな。

来月はじめに日テレまで面接にいってきます。

・・・・他にも色々書くことあるけど、用事すませてから更新しよう;
  • 2004.11.19 Friday
  • 23:26

就活

マッキンゼー書類通過&先週の就職活動

マッキンゼーの書類審査に通ったみたいです。

(知らない方のために簡単に解説しますと、マッキンゼーとは有名な戦略コンサルの会社です。弱肉強食の外資業界。)

ちなみに提出したエントリーシート、保存とか何もしてなくて
どんなこと書いたかわかんなくてちょっと困っております。

提出内容確認できたらいいのに・・・・
あとTOEICのスコア修正したいです。
こないだ受けたやつ、去年より50点アップしてたから。

今後ESで長文書くときは保存しとかないとなぁ。

↓先週いったセミナーとか報告してなかったので、報告します。
 行ったのはリサイクルワンというベンチャー企業、
 リクルートエイブリック(転職支援)、パソナ(人材派遣)の3つ。
  • 2004.12.01 Wednesday
  • 02:17

就活

渋谷→新橋→本郷

二時間睡眠だけどなぜか眠くない。
今日は朝からピグマのインターンの面接、昼に日テレの二次面接にいってきました!

インターンの方は、最初大学でどういう事をしているか聞かれて、途中から今考えているこれからの進路についての話でした。
E.C.O.の3Rの話に相当興味を持ってもらえたのだけど、「ちょっとそのサークルのHPを見てみよう」とか言われて、冷や汗。
だってあのHP情報古いし…。更新してほしいです。

進路については官庁、マスコミ、コンサル、人材系と、今考えてる進路それぞれについて志望理由を話しました。正直に。
どの分野の志望理由もちゃんと納得してもらえたみたいです。

で、企業の取材をするインターンをするかもしれません。
マニュアル読んだけど結構本格的。自分自身何度か取材された事あったけど、ここまで本格的なのはなかった。結構楽しそうです。

あとピグマが運営してる情報サイトで就活日記のライターもやることにしました。
あとでURL貼っておきます。
ピグマ社長の太田さんもすごい好感の持てる人だったので、
良い気分のまま次は日テレの面接へ。

エントリーシートには今日の朝駅で撮ったスピード写真。
いい感じに写ってるのだけど、あまりに茶髪すぎて自分で自分にヒキました。
就活やる気あんのか俺(笑)

肝心の面接は自分の中で点をつけるなら89点くらい。
面接時間が5分と決まってたのだけど、いい話してれば絶対延長になるはずと予想して、とにかく相手に関心を抱かせることを重視していきました。
実際には10分以上面接してました。

日テレでやりたい事、なぜテレビなのか、なぜ日テレなのか、
一通り聞かれたけどどれも本音で語りました。
あと、最後に言い残した事はないかと聞かれたので、ちゃんと言い残してきました。
国歌について突っ込まれると思って対策していったのだけどそこはノータッチ。
ちょっと語りたかったなぁ;
まぁ人によって質問も違うんだろうけど。

これでダメならあきらめるしかない。とりあえず自分の中ではOKです。
ちなみに受かってたら12日に筆記試験らしい。
  • 2004.12.03 Friday
  • 13:29

就活

お題フェア終了

この前の土曜に最終報告会に行き、お題フェアも終了。
優勝は自分たちと同じ、HONDAに提案したチームだった。

このWEBLOGでは報告してなかったけど、なんだかんだでうちのチームは
最終選考には残れなかった。

俺の中での敗因は「現状分析が大事」というアドバイスを鵜呑みにしすぎたこと。最終選考に残ってたチームは、現状分析もしっかりやり、それでいて提案内容もしっかりと構築している所が多かった。
もらったアドバイスを一面的にしか見れなかった自分がイタイ。

現状分析はしっかりできたけれど、最後時間が足りなかったこともあって、
それをうまく提案内容につなげることができなかったのが残念だった。

最終選考に残ったチームはこういう系のコンテストの常連が多いようだった。
明らかに自分よりプレゼンがうまい人もいたりして勉強にもなったし、
そんなとこに目つけるのかよって思わせる提案もあった。
(中にはその企業の関係者から入れ知恵してもらってた
チームもあったようだが、それはさておき。)

この週末で、まだまだ上には上がいるもんだと改めて思った。

とりあえずこのイベントは参加してみてよかった。
企業や事業を見る目も養えたし、
努力量的にまだまだ足りないところはあったけど、テンション的に
バイトの会期直前みたいで。そのテンションがなんか心地よかった。

提出日ギリギリにネットカフェで作業して、
提出の一時間位前に突貫で完成させて、
印刷でトラブりながらもなんとか印刷して、
急いで駅まで走ったけど電車一個乗り遅れて、
参宮橋駅からオリセンセンター棟4階まで4分でダッシュで提出しにいって、
そのあと新宿で提出打ち上げとか行ってモーパラにしゃぶしゃぶ食べにいったのは結構いい思い出かもしれない。
提出打ち上げだけじゃなくて最終プレゼン打ち上げもしたかったけど。

とりあえず、一緒に参加してくれた三人も、お題フェアをやってくれたスタッフも方も、お疲れ様でした。そしてありがとう。
  • 2004.12.06 Monday
  • 14:56

就活

アントレプレナー就職セミナー・SEED2005

おとといはベンチャー通信主催のSEED2005というベンチャー就職のセミナーに行ってきた。

リンクアンドモチベーションの社長をはじめとして、ジョブウェブ、ビービット、ガイアックス、アクシブ、アクセラテクノロジなどの有力ベンチャー企業の社長級のひとたちがたくさん来て、その人たちによる講演やらパネルディスカッションやらグループワークなんかがあった。

とりあえず良いセミナーだった。
講演者やパネリストの方々はもちろん、来場者の方々にも意識の高い人が多くて、柄にもなく圧倒された。会場全体レベル高い空間だったなあ。
あまりに刺激が強すぎて、今少し麻痺状態。

僕は起業はなんとなく視野に入れていたのだけど
ベンチャーへの就職はわけあって進路から外して考えていた。
けれどあれだけ魅力を語られてしまうと、やはり惹かれてしまう。
就職活動をしながら少しまた考えてみたいところ。

  • 2004.12.08 Wednesday
  • 14:30

就活

人間力志向に対する個人的疑問

少し前に、サークルの三年生で他己分析大会をした。それで思ったのは
「俺って他人に関心を持つの下手かも。」
ということ。下手というより、下手になってきてる。

最近特にそうかもしれない。就職活動では企業の人とか、内定者とか、同じ就活生とか、色んな人に会うし、その中にはすごい人もたくさんいるから、そうなってきてる。

すごい人に会えるってのは、それ自体は良いこと。でも、すごい人に頻繁に会うから、自分の中での「すごい人」の基準もドンドン高くなる。ちょっとやそっとのことでは驚かなくなる。
言ってみれば感動が薄れていく。

「すごい」ってことが当たり前になって
段々人のことを「すごい人かそうでないか」で判断するようになる。
そしてすごいかどうかの基準として、人間力というものが使われる。
こういった基準として人間力が出てくるのは、多分就活によって社会にかぶれてるせいだろう。

そして、その判断基準をクリアしなかった人間には興味を持たない。
「人間力がある→すばらしい人」
「人間力がない→どうでもいい人」みたいになってしまう。
基準が高くなるってことは、下手をすればそのまま他者に関心を持つのが下手になっていっている事にもなりかねない。

だからここ最近、「人間力」志向にとらわれすぎるのもどうかと思うようになってきた。

自分を高めようとすること、それ自体は構わない。
自分を高める上で、自分よりすごい人間との遭遇は欠かせない。
だから俺だって人間力の高い人ともっと接してみたいとは思う。
でもそこで一歩間違うと、人間力のない人には興味を抱かない、傲慢な人間になってしまうのではないか。

人間力志向が強まれば強まるほど、その危険が高まるのだろう。
そして人間力志向はエリート思考にもつながりうると思う。
自信を持つことは大事だが、「自分は天才だ、秀才だ、エリートだ、能力がある、人間力がある」だとか、そんな思考に囚われてしまったらと思うと恐ろしい。
たとえ良い企業から内定をもらえても、就活を通してそういった状態になってしまったら、その人の就職活動はおそらく失敗だ。人生という観点から見て失敗だと思う。

平たく言ってしまえば就職活動ってのは「如何に自分が優秀な人間か」を企業に売り込む活動。そう考えるとすごく不自然な、無理のある活動にも思えてくる。

色んな業界を見たり色んな人に会ったりして視野を広げているつもりでも、実は足元が見えなくなってしまっているのかもしれない。

こんな時だからこそ、今までの関係を大切にしないといけないのかもしれない。
自分がこれから向かうところではなく、自分の身の回りにいる人たちのイイトコロに目を向けて、地に足をつけて生活していかないといけないのかもしれない。
  • 2004.12.08 Wednesday
  • 17:19

就活

反省のお時間です。

テレビ局は受かればラッキーだとか宝クジだとか人は言うけれども
「運が悪かった」だけですませるのは非生産的なので、
恒例(にしちゃいけないのだけど)の、敗因分析をしてみたい。

面接時間も10分以上かかってた(基本時間は5分)から
それなりに自信はあったんだけど、
自分の中でひっかかっている所もなくはないのだよね。

「良かったかもしれない点」
・熱意はアピールできていた(はず)。
・環境問題を軸にした話を、報道という志望職種、テレビが媒体である点に絡めてうまく話すことができた。
・社会貢献という観点も含めれば「なぜ日テレなのか」
という部分にもうまくリンクしていた。
・あらかじめ予習していった事を一つも聞かれなかったのに動揺しなかった。

「悪かったかもしれない点」
・何を報道したいのか具体的に聞かれた時した話に、面接官が求めていただけの具体性を盛り込めていなかった(のかも。)
・最後の自己アピールの押しが足りなかったかもしれない。
・ESをウェブで提出する際、改行は字数に含まれないからと思って乱用していたら、面接用のESでは改行が全く反映されずに普通に文字と文字がつながっており、読みづらいことこの上なかった。(他にもそういう人が結構いるらしい。)
・髪がものすごく茶色かった。本人も、写真も。(テレビ局だからこれは多分大丈夫だろうけど)
・笑いが取れてなかった。(これも多分必須ではない。)


「改善するべきかもしれない点」
・自己アピールは、長さや状況に応じて複数用意しておく。
(1分、2分、最後にちょろっとだけ言う場合、など)
・常に話に具体性を持たせるよう普段から気を付ける
&できれば面白いエピソードをぱっと思い出せるようにしておく。
・髪を黒く染める
・ESはもうちょっと気を付けて書く。
・場慣れする。


....こんな感じ?

まだ危機感が足りないのかもしれない。
もうちょっと本気だしていこう。
なめてたらどこにもいけないし,自分の成長だって望めない。

そんなわけで、本気を出したっていう表明もかねて
ブログランキングの就活部門に登録してみた。
下の方まで行くと、このWEBLOGが載ってるはず(?)。
みんなクリックしてってくださいな。

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  • 2004.12.09 Thursday
  • 16:19

就活

リンク&モチベーションいってきた

昨日は朝10時からリンクアンドモチベーション(以下LM)のセミナーでした。

前日は学外団体の用事で3時か4時くらいまでメール書いてたりとかして、
朝起きて、慌てて参加証を印刷して、そして日テレへ。
日テレの中にLMのオフィス(のひとつ)があるんですね。
日テレ落ちた翌々日に行くことになるとは思わなかったけれど。

セミナーは大きく分けて二部構成で、
前半がグループワーク、後半が小笹社長による講演でした。
小笹さんって話うまいですよね。
お笑いにいそうだし。ああいう人。(いい意味です。)

講演では、平均年齢の低い企業を選べって話が印象的でした。
(他もいい話だったけど、SEED2005で聞いた話も結構あったので。)
企業の体質にもよるけど、社員の平均年齢が高いってことはつまり若いうちはずっと下積みになっちゃうってことなわけで、若いうちから活躍できる企業に比べて成長もしにくいと。
もちろん下積みから得るものも多いとは思うし、平均年齢が低ければ必ず若いうちから活躍できるわけでもないとは思うけれど、「自分がしっかりしないと」って状況になれるかどうかで、成長のスピードも違うのかもしれない。

そういった点でベンチャーは多分魅力的。ベンチャーって言っても別にリスキーじゃないし、実力も大企業にいくよりは身につきやすいのだと思う。「ベンチャー」にも「大企業」にも色々あるので、一概には言えないけど。
ベンチャーと言いつつすでに拡大段階から多角段階に入りつつある企業もたくさんあるし、そういったところは将来性があれば安全性においても大企業に勝っているように思う。安全と安定って同じではない。

もちろん大企業にいったとしても、挑戦心もってイケイケドンドンって感じでやっていけば自分を大きく成長させるのは可能だと思うけどね。
安定とか危険とか気にする人も多いけど、どこにいっても通用する自分(LM的に言えば、i-company)を作る方法を考えることが、結局は一番安全なのかもしれない。その状態は安定してるとは限らないけど、危険ではない。

大企業が仮に安定してたとしても、その船がタイタニックじゃないという保障なんてどこにもないわけで。(仮に沈まなかったとしても、その船での生活に飽きて、他の船に乗りたくなる時が来るかもしれないし。)沈んでしまったときに自力で泳げなきゃ困ると思うんだよね。
もちろんタイタニックの中で泳ぐ能力が身につくなら全然構わない。要は小笹社長も言っていた「自分軸」で考えることが大切なんだと思う。



グループワークでは、転職希望者にキャリアアドバイスをする、という
キャリアアドバイスシミュレーション(勝手に命名)を行いました。
配られた用紙を見ながらまず各自で考えて、
そのあとグループでディスカッションして、グループ内でコンセンサスを取るという流れ。
この人によるとリクルートに近しい企業のグループワークはどこも似たようなもんらしく「今や得るものがない」とまで書いてるけど、俺個人的にはすごいためになるグループワークでした。
こう思うのは自己分析が足りないから??
(ちなみにこの人、ベンチャー通信のセミナーで同じ会場にいたみたいだな・・・)

でも、初心者向けの自己分析系グループワークであっても、グループのメンバーが違えばまた得るものも変わってくるのだと思う。

今回うちのグループはオモシロイ人が多かったんで、個人的には得るものは大きかったです。そんな視点で考えるのも確かに必要だ、って納得させられもしたし、ディスカッションがうまくて感心させられてしまう人もいた。

僕は、転職希望者の資料を見て、ポイントとなる点を二つピックアップ

その片方は転職先資料に特に記述がなかったので
もう片方をさらに細かい要素に分解

で、その要素との合致度の高い企業から順に紹介しました。

まだこれから挑戦する人もいるみたいなので、詳しくは書かないことにします。

セミナー後は、日テレの近くのビッフェで同じグループの人たちと昼ごはん食べてきました。1000円で一時間食べ放題飲み放題。新橋でガッツリ食べたいときはオススメです。名前忘れたけど。

そのあとインテリジェンスのES改善講座に出るため東京にいったんですが、
色々あってセミナーには出られず、後日個人的に添削してもらうことに。
まぁかえってラッキーだったのかな。

そのあとは髪きりにいって、そして同じバイトの就活してる人で集まって飲みにいきました。長らくしゃべってなかった人にも会いました。
特に最後の方はあんまり就活の話してなかった気もするけど…;

就職活動の新しい教科書 (ワークブック)
就職活動の新しい教科書 (ワークブック)
リンクアンドモチベーション
  • 2004.12.11 Saturday
  • 12:45

就活

ブログ勉強会byワイキュ○ブ

昨日はワイキューブのブログ勉強会にいってきました。

ブログを就活でどう活かすか、という事がテーマ。
初心者向けだったので、ブログ自体の話も多かったけどね。

概要は同じ机の対角線上に座ってたあする、二つ右隣に座ってたクック99、斜め前に座ってたなおもすでに書いてくれているので、興味がある方はこちらをご覧ください。

そんで俺は自分が面白いと思った部分だけ書きます(笑)すいません。

まず、ブログを書くことによる就活への活用ってのももちろん大きいのだけど、「見るだけ」でも十分役に立つんだよね。
たとえばココで上位に入ってる人気ブログをチェックするだけでも相当有益な情報が手に入るし、ワイキ○ーブの就活ブログのブログネットワークでもオススメブログとか紹介してるし。

リクナビみたいな客観的な情報やみんなの就活日記、そしてブログ。
これらをうまく使い分けられれば就活に関しては相当な情報通になれますね。

ちなみにワイキュ○ブの就活ブログはもうすぐ新規登録を受け付けるらしいのだけど、ブログ登録者だけが入れる(?)SNS(GREEとかのこと)的な要素を持ったコンテンツがあったり、みんなでセミナーなどの予定を共有できたりなど、ブログでネットワークを作る上で役立ちそうなコンテンツを提供してくれるらしい。(JUGEMから乗り換えるかどうか迷いどころ・・・)

あとブログからはちょっと外れるのだけど、GREEの就活への活用方法について知ってかなり目からウロコだった。

GREEを知らない人のために説明すると、これは簡単に言えば自分のページを拠点として、友達(のページ)とリンクする事によって交流を深めたり(深まらない場合もある)、友達の友達と仲良くなったり(もちろん仲良くなれない人もいる)する事ができるというものです。

OB訪問するなら大学の就職課にいって名簿を見ろ、と先輩から教えられたんですが、名簿だけじゃどんなOBOGなのかわからないし、その点GREEならプロフィールとか見た上で、ある程度その人の人となりを知った上でOBOG訪問ができる。しかも就職課に行くよりずっとラク。
OBOG訪問する以外にも、情報収集にも使える。

そして、人事がGREEで良さげな大学生に目を付けるという事も行われているらしい(!?)
いやー。知らないところですごい事起こってますね。これは。
という事なんで、GREEで俺とリンクしてる人は変なこと書かないように(笑)


さてさて、ブログランキング、30位くらいまで上がってきましたよー。
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  • 2004.12.12 Sunday
  • 22:15